2006年 07月 17日 ( 1 )
孤独と闘う。











孤独。



一人ぼっちということ。



心を通じ合わせる事も、



語らう事も無い。



それが孤独。



つまりは・・・



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コレ。



もうね、ピンクのせくすぃな唇が憎くて仕方がありません。



この寂しさをどこにぶつけてやろうかっ!!



というか自業自得。



反省。柿反省。



で、今回孤独な茶巾対策としてある物を用意致しました。



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The便箋



これだけあれば足りるでしょう。



「そうまでするなら露店放置しとけば良いんじゃないの?」



そんな意見が聞こえてきそうですね。



確かにそうかもしれません。



茶巾は一種の罰です。



そういう罰とか受けるのが快感なのですよ。



罰から逃げては負けかな とか思うんですよ。



という訳で、茶巾を受けながら狩りする事にしました。



狩りする事数分。



やっぱり寂しくなりましてね・・・ショボーンとしちゃったんですよね・・・。



しかし、そこへ一人の姫が!



姫「そこの寂しそうなWIZさん。」



姫「ご一緒に狩りなどしませんか?」



柿(よろこんでっ!!)←心の中



柿(この心優しい姫様を命に代えても守るんだ!!)←下心の中





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↑姫。




分かってます。




分かってますよ。




寒いって事は百も承知です。




まぁーこの姫様を守るようにして戦ったんですよ。



「絶対に死なせはしない!」とか思いましてね。





スプリント鎧が詰まってるからとかじゃなくて。




とりあえず
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とか、
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みたいな感じでケルの炎が当たらないように立ち回りました。



ちょっとだけスキルが上がったような気がしないでもない一日でした。



あと、



便箋があんまり減ってないのは内緒です。





―ありがたいお言葉―
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ありがとうございます!

この度はLV53HITおめでとうございます!

私も覗いてみたいです、

デッタさんカレーの中身を。

カレー万歳!



今日の柿日記これにて終了。
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by kakino-suke | 2006-07-17 00:00